先ほど東京電力のお知らせがポストに来たので、早速チェックしてみたら、
余剰購入電力の購入予定金額が7632円に対して、
請求予定金額が6893円だった。
差額はたったの739円だが、東京電力に払う金額より貰う金額の方が多いというのは気分が良い。
また、買取単価が平成23年度からは42円らしいが、ここは以前からの契約なので48円で10年間固定というのもメシウマだ。
まぁこれから取り付けるような人は安くできるし補助金も多いみたいだけど。
使用電力の内訳。
昼間:25kwh
朝晩:163kwh
夜間:245kwh
圧倒的に夜間の使用電力が多く、これはオール電化の効果なんだろうか。
今月はサーバも立ち上げっぱなしだったから、結構行くかなと思ったけど、やはり電気料金は気候の影響をモロに受けるなと痛感。
エアコン付けないし、暑くても扇風機だけでなんとかなったし。
問題はこれからだ。今年は暑くなるっていうし。
これで自転車で発電→太陽光の配線に繋いで発電量アップ!となると最強なんだが、
さすがに私の知識では無理。というか法的に問題もありそうだし。
しかしバッテリーに蓄電して家電を動かすというのはゴニョゴニョすれば出来そうな感じもしなくもなくもない。
トレーニングが節電になって健康にも良くって、自転車乗りにはたまらないアイテムなんだが、超絶ニッチだから量産できないイコール誰も作らないというのは、残念である。